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長崎県社会福祉協議会
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『地域における総合相談・生活支援研修会』7月2日~3日
内容:生活問題の早期発見を目指した総合相談のあり方や、地域における個別生活支援の専門知識・技術を、演習を中心にした2日間のプログラムで学びます。

【1日目 (7/2)】
事業説明:生計困難者レスキュー事業
講義・演習:・地域を基盤とした総合相談・生活支援に取り組むために
      ・地域を基盤とした総合相談・生活支援~個と地域の一体的支援~
      ・問題発見と社会的対応のメカニズム

【2日目 (7/3)】
体験!体感!する事例検討~本人理解による支援検討~
演習:事例検討及び社会資源の開発、支援のネットワーク作りに関する意見交換。
   講師からのアドバイスもいただけます。

講師
○東京ボランティア・市民活動センター所長
   神奈川県立保健福祉大学名誉教授 山崎美貴子氏
○淑徳大学総合福祉学部社会福祉学科 准教授 山下興一郎氏

詳しくはコチラ!

事例も募集中。参加者全体で検討し、講師からのアドバイスをいただくチャンスです!
(事例提出様式も上記リンク先からダウンロードできます)

お問合せ先:長崎県社協 地域福祉・ボランティア課 TEL:095-846-8618(直通)




| 地域福祉 | 01:13 PM | comments (x) |
平成30年度 社協支所長・管理職研修 開催決定!
:内容:長崎県市町社協連絡協議会では「組織としての社協」「地域福祉と社協」「管理職の役割」を柱に本研修会を開催します。
【1日目 (12/5)】 13:30~16:50
講義:
①社会福祉法人と株式会社の類似点、相違点  
②「地域共生社会の実現」と社協  
③社協と社協以外の社会福祉法人による「地域の福祉力」向上

【2日目 (12/6)】 9:30~11:30
講義: 組織運営と部下へのアドバイス

講師
○(株)ヒューマンパワー社長 森山重康氏


お問合せ先:長崎県市町社会福祉協議会連絡協議会事務局
(長崎県社協 地域福祉・ボランティア課) TEL:095-846-8618(直通)



| 地域福祉 | 10:04 AM | comments (x) |
『地域における総合相談・生活支援研修会』7月9日~10日
内容:生活問題の早期発見を目指した総合相談のあり方や、地域における個別生活支援の専門知識・技術を、演習を中心にした2日間のプログラムで学びます。

【1日目 (7/9)】
基調説明:社会福祉の動向と長崎県における社会福祉の現状と課題
~地域共生社会の実現に向けた「我が事・丸ごと」の地域づくり~
事業説明:生計困難者レスキュー事業
講義:地域を基盤とした総合相談・生活支援とは
演習:相談員・コーディネーターそれぞれの立場から、支援の方法を考える
【2日目 (7/10)】
体験!体感!する事例検討~本人理解による支援検討~
事例検討::2本の事例検討を行います。

  講師
○淑徳大学総合福祉学部社会福祉学科 准教授 山下興一郎氏

詳しくはコチラ

事例も募集中。参加者全体で検討し、助言をいただくチャンスです!
(事例提出様式も上記リンク先からダウンロードできます)

お問合せ先:長崎県社協 地域福祉・ボランティア課 TEL:095-846-8618(直通)




| 地域福祉 | 11:57 AM | comments (x) |
『平成29年度ソーシャルワーク実践力強化研修』
【12/12 県北会場:アルカスSASEBO】
【12/21 県南会場:出島交流会館】

  内容:ソーシャルワーカーの相談支援実践のスキルアップを図ります。
  事業説明:「生計困難者レスキュー事業について」
       [長崎県社会福祉法人経営者協議会]
  講義:「総合相談のあり方と方法」
  事例検討:参加者全体で事例検討を行います

  講師
  ○大村市社会福祉協議会 事務局次長 山下浩司 氏

 詳しくはコチラ!

事例も募集中。参加者全体で検討し、助言をいただくチャンスです!
(事例提出様式も上記リンク先からダウンロードできます)

お問合せ先:長崎県社協 地域福祉課 TEL:095-846-8618(直通)




| 地域福祉 | 01:21 PM | comments (x) |
一般財団法人川崎清老人福祉基金が在宅福祉活動用車両を2台贈呈
一般財団法人川崎清老人福祉基金が佐世保市社会福祉協議会長与町社会福祉協議会に車両を寄贈、12月14日に県総合福祉センターで贈呈式が行われました。



同財団は、メトロ書店などを経営する川崎興産株式会社が、昭和57年の長崎大水害の折に全国各地から集まった見舞金を基に、在宅高齢者や障がい者の福祉向上を目的に設立。これまでに、700万円を超える助成金と48台の車両を寄贈されています。

当初はホームヘルパー用として贈られた車両が、現在は地域福祉権利擁護事業など様々な地域福祉活動に活用されています。

同基金の川崎孝会長からは「高齢者だけにとどまらず、子どもや若者への支援など、社協の様々な取り組みに期待します」という言葉も贈られました。



| 地域福祉 | 01:12 PM | comments (x) |
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