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長崎県社会福祉協議会
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  • ながさき災害ボランティア活動情報
    災害が発生した時のボランティア活動のページです。
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    はがきでできる被災地支援「おたよりプロジェクト」
    「ふんばろう東日本支援プロジェクト」のご紹介
     全国から届いた”おたより”を被災地へ届ける活動&被災地へ未使用のハガキや切手、便箋などを届ける活動をしている団体を紹介します。
     
     12月5日(必着)まで、X’masカードを募集中です。
     はがき・便箋で、あなたのメッセージを被災地へ届けてみませんか。

    ◆ふんばろう東日本支援プロジェクト
     http://fumbaro.org/

    ◆おたよりプロジェクト
     http://wallpaper.fumbaro.org/otayori



    | ボランティア活動 | 05:22 PM |
    「被災地社協の仲間に心をよせる応援募金」
    このたびの災害で亡くなられた方がたのご冥福を衷心よりお祈りするとともに、ご家族、友人、知人を亡くされた、あるいは暮らしの場や仕事、地域をなくされたみなさまとその関係者の方がたに心よりのお見舞いを申しあげます。

    この災害では、社会福祉協議会の職員や関係者も多数亡くなられており、家族やご親せきを亡くされた職員も非常に多くおられます。
    また、家が流されたり倒壊・半壊したりなど、甚大な被害を被られた方たちは数百人にのぼり、避難所にて生活されながら社協の仕事に従事されておられた方も数多くおられたのこと。
    一方で、社協そのものが壊滅的な被害を受け、機能停止状態や存続の危機にさらされているところも多数あり、休業や解雇という事態もおきています。
    そのような困難な状況下にあっても、被災地社協のみなさんは、ご自身のことはさておき、まずは地域住民のために、と日夜奮闘し続けておられます。
    そこで、現地支援に入った社協スタッフやNPOの方たちからの声もあり、日ごろ社協にかかわる者として、そのような方たちをお支えし、ささやかながらお見舞いをお届けいたすべく、募金を実施することにしました。
    このようなときこそ社協ネットワーク、そして社協にかかわる人びとの心をひとつに、共感とお見舞いの気持ちを被災地社協の方たちに伝えようではありませんか。
    どうか募金にご協力いただきますと同時に、周囲にもお声かけをいただければ幸いに存じます。

    ■募金期間 2011年5月1日~6月30日
    ■振込口座
    ① 中央労働金庫霞が関視点(315)普通 3619472 被災地社協の仲間応援基金よびかけ人代表 山崎 美貴子
    ② ゆうちょ銀行 記号 10030 番号 65720951  被災地社協の仲間に心をよせる応援基金世話人会
    ③ 郵便振替 00120-3-694757  被災地社協の仲間の応援会 募金
    *金融機関の都合により名義が多様ですが、すべて同じ募金です。

    ■募金方法
    下記のURLにアクセスしていただき、募金申込書にご記入のうえ上記いずれかの口座にご送金ください(恐縮ですが振込手数料はご負担ください)
    http://www.try-sky.com/donation/

    ■本件に関わる連絡先
    被災地の仲間に心をよせる応援募金世話人会  
    Eメール ouenbokin311@gmai.com

    ■詳細はこちら




    | ボランティア活動 | 07:56 PM |
    平成23年度 長崎県総合防災訓練
    先ほどの島原での災害を受けて、長崎県・長崎県災害ボランティア連絡会および長崎県社会福祉協議は、長崎県災害ボランティアセンターの設置を決定しました。

    現在、長崎県・島原市・雲仙市・南島原市社会福祉協議会と島原ボランティア協議会および長崎県災害ボランティア連絡会は、協働して、島原市平成町安徳埋立地(雲仙岳災害記念館横)で、災害ボランティアセンターの設置運営訓練を行っています。

    併せて、長崎県災害ボランティア連絡会運営委員を対象に、携帯電話のメールによる情報伝達訓練を実施しています。

    (以下は、実際に訓練をしている画像です)

    災害ボランティアセンター
    「ボランティアニーズ受付班」


    「ボランティア受付班」


    「マッチング、送り出し班」


    一般の方の見学も可能ですので、お気軽にお越しください。



    | ボランティア活動 | 09:18 AM |
    5月17日(火)島原で長崎県総合防災訓練が開催されます。
    日時:平成23年5月17日(火)7時30分~12時00分
    場所:島原市平成町「安徳海岸埋立地」(雲仙岳災害記念館横)

    本日準備のため、一足先に行ってきました。
    自衛隊が予行練習で、ヘリからの降下訓練等を行っていました。
    あまりの迫力に見入ってしまいました。

    当日は、島原市社協、雲仙市社協、南島原市社協、島原ボランティア協議会、長崎県社協で災害ボランティアセンターを設置・運営訓練いたします。
    是非、ご見学ください!!

    写真は当日展示の「災害ボランティアパネル」の一部です。





    | ボランティア活動 | 02:51 PM |
    災害ボランティアセンター実働演習研修会を開催しました。
                 平成22年度災害ボランティアセンター実働演習研修会を開催しました

     
                                              投稿者  川棚町社会福祉協議会

     3月2日(水)、災害ボランティアセンター実働演習研修会を開催しました。
    講師として、名古屋市を拠点として活動されている、特定非営利活動法人レスキューストックヤード
    代表理事 栗田暢之先生をお願いしました。
        
     参加者は、川棚町内で活動している方々に呼びかけを行い、婦人防火クラブ・老人クラブ・母子愛育班
    食生活改善推進協議会・自治会・婦人会・民生委員・施設職員・グループホーム関係者・ボランティア・
    一般町民・行政・保健師等58名の参加がありました。
        
    今回、初めて川棚町において災害をテーマとして研修会を開き、多くの方に受講してもらい災害ボラン
    アやボランティアセンターに関する知識・災害の状況や今後の課題、傾向を学ぶことにより日頃の備え
    や有事の時に自分が出来る事や必要性を感じ取ることができ、大きな災害が発生していない本町にお
    いても、災害ボランティアセンターの重要性を認識し、協力協働意識の向上を図ることができ有意義な
    研修会を開催することができました。
        
     また、研修会受講者から定期的(年に1回程度)開催を希望する声や、災害に対する関心の強さ・な
    にかあったら協力したいという意識のの高さを改めて知ることができました。アンケートの中にも、
       
        ■災害は、「いつ」「どこで」起きるか分からない。今日の研修は災害に対する意識づけとなり、地域
         で防災ついて考え協力してボランティア活動をする必要性を痛感した。これから地域の一員として
         何ができるか考えていきたい。

        という意見もあり、今回の研修会を入口として川棚町における「災害ボランティア活動」の体制づくり
        を少しづつ進めていきたいと思います。



    | ボランティア活動 | 05:06 PM |
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