カレンダー
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30       
<<前月 2019年06月 次月>>
新着情報
カテゴリー
過去の記事
長崎県社会福祉協議会
  • ながさきボランティアのひろば
  • ながさき災害ボランティア活動情報
    災害が発生した時のボランティア活動のページです。
    リンク集
    RSSフィード
    阪神・淡路大震災20年事業 これからの「災害ボランティアセンター」を考える全国フォーラム2月8日(日)
    阪神・淡路大震災から今年の1月17日で20年。

    阪神・淡路大震災では、甚大な被害の一方で、学生・若者などのボランティアが活躍し、『ボランティア元年』と呼ばれ、「NPO法」の施行や「国際ボランティア年」(2001年)につながりました。
    以降、災害発生時には被災地ごとに「災害ボランティアセンター」が設置され、駆けつけたボランティアによる救援・復旧活動が展開され、東日本大震災でも様々な支援活動が展開されました。

    このフォーラムは、平成26年8月の「丹波市災害ボランティアセンター」の活動報告を交えて、今後の大規模災害に備えて、災害発生時に迅速・円滑に救援活動が行えるよう、災害ボランティアセンターのあり方や平時からのネットワークづくりの方向性について共有・発信する場として開催されます。

    日時:2月8日(日) 13:00〜16:30
    会場:ポートピアホテル 南館地下1階「トパーズ」
    【プログラム】
    13:20〜14:20 基調講演 『ボランティア元年』から20年 〜支援から協働へ〜
             講師 渥美公秀氏
              大阪大学大学院人間科学研究科教授
              認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク理事長
    14:30〜16:30 パネルディスカッション
            これからの『災害ボランティアセンター』を考える

    詳しくはコチラ(兵庫県社協HP内開催要項:PDF)





    | 会議・フォーラム::県外で開催 | 09:11 AM |
    災害支援者フォーラム「次なる災害発生時の効果的連携を目指して」(NPO、社会福祉協議会、共同募金、企業、行政関係者による対話の集い)
    1.趣旨
    災害ボランティア活動支援プロジェクト会議は、2004年に発生した中越地震以降、被災地におけるボランティア活動の推進と支援のあり方について実践検証と提案を続けています。このたび、被災地におけるボランティア活動を充実させるため、どのような支援環境を整えることが必要なのか等を提案することを目的として、冊子を発行いたします。
    また、次なる災害発生時において、企業・NPO・社協・共募の関係者がどのように連携することが必要なのか、関係者が集い、情報交換や協議を行うための取り組みとして、災害支援者フォーラムを開催します。

    2.主催  災害ボランティア活動支援プロジェクト会議
      共催  中央共同募金会
      後援  日本経団連1%クラブ(依頼中) 、内閣府(依頼中)、厚生労働省(依頼中)

    3.参加対象
      企業の社会貢献担当者の方々、社会福祉協議会の関係者、防災や福祉関係部署の自治体職員、共同募金関係者、NPO関係者、その他関心のある方

    4.日時   2009年6月5日(金) 13:30~17:00 [懇親会(希望者のみ)17:00~]

    5.場所    新霞が関ビル・全社協5階会議室(地図はこちら
             〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2
     
    6.参加費  フォーラム参加費  3000円(税込)、懇親会費(希望者のみ) 3000円程度


    ▼続きを読む
    | 会議・フォーラム::県外で開催 | 02:49 PM |
    PAGE TOP ▲