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長崎県社会福祉協議会
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    災害が発生した時のボランティア活動のページです。
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    被災者支援を考える『災害ボランティア研修会』を開催します
    災害ボランティア研修会

    平成28年4月22日(金) 10:00~16:00
    長与町老人福祉センター 大ホール(西彼杵郡長与町嬉里郷431-1

    災害ボランティア活動(被災者支援活動)の基本的な考え方を理解し、何のため・誰のためのボランティアなのか、災害ボランティアセンターなのかを考え、それらを地域での活動に活かしていただくための研修です。

    詳しくはコチラ

    お申し込みはお早めに!



    | 研修・講座::県内で開催 | 02:19 PM |
    親子で学べる、体験できる!親子で防災体験検定【6月14日】
    6月14日(土)、長崎県美術館とその周辺で、親子で学び・体験できる「親子で防災体験検定」が開催されます。
    関東大震災や阪神淡路大震災などの8種類の過去の地震を体験できる災害体験車をはじめ、煙体験ハウス、水消火器、非常食試食などの体験ができます。
    体験のあとは、親子で家族防災会議資料を元に話し合い、最後に、大人と子どもそれぞれ防災検定試験を受けていただきます。
    検定上位入賞者には、非常用備蓄パックのプレゼントも!
    参加費無料、事前に申し込みをしてください。

    詳しくはコチラ



    このイベントは、日本青年会議所九州地区長崎ブロック協議会の「長崎ブロック大会」のひとつのプログラムとして開催されます。
    出島三角広場周辺でいろんなイベントが開催されます。
    長崎県内のゆるキャラも大集合!こちらものぞいてみてください。

    長崎ブロック大会についてはコチラ(別紙2)




    | 研修・講座::県内で開催 | 09:02 AM |
    施設職員向けの 「災害」 研修会を開催します
    近年発生する大規模災害で多くの命が犠牲になり、多くの被害を受けました。予測することが難しい災害には、日頃の備えが必要です。
    東そのぎ在宅ケアセミナーでは、災害から利用者を守るために、防災についての基礎知識を踏まえながら、施設職員として日頃どのようなことに心がければよいのか学びます。また、災害時に大きな役割を果たすと期待されている地域住民との関係性についても考えます。

    日時:平成23年 2月 9日 (水) 18:45~20:30

    会場:東彼杵町総合会館 2階 保健センター 検診ルーム
        (東彼杵郡東彼杵町彼杵宿郷706番地4)

    講師:大分県社会福祉協議会  村野 淳子 氏
        (震災がつなぐ全国ネットワーク事務局長、内閣府防災ボランティア活動検討委員)

    対象者:福祉施設従事者、医療従事者、社協職員、災害に興味のある方、学生などなど。

    参加費:東そのぎ在宅ケアセミナー会員は無料、非会員は300円

    お問い合わせ:東そのぎ在宅ケアセミナー窓口 (東彼杵町社会福祉協議会 担当 杉本)
             電話 0957-46-0619    E-mail sonogi2@fukushi-net.or.jp

    お誘いあわせのうえ、ご参加ください。お待ちしております♪♪



    | 研修・講座::県内で開催 | 01:54 PM |
    「平成22年度 災害ボランティア活動体制づくり実働研修会」開催しました
    平成22年11月12日(金)、東彼杵町総合会館にて「災害ボランティア活動体制づくり実働研修会」を開催しました。
    講師には、特定非営利活動法人 レスキューストックヤード 代表理事 栗田暢之 先生をお迎えし、災害ボランティアに関する基礎知識を踏まえながら、災害ボランティアセンターの立ち上げや運営方法について学びました。

    参加したのは、区長や民生委員、医療・福祉施設職員(高齢者・障害者・児童施設)、教育関係者(教育委員会、幼稚園、PTA)、行政、消防団、ボランティアなど、総勢70名の様々な団体、職種、そして幅広い世代の方々。
    この研修での参加者同士の出会いが、災害支援のネットワークにつながることも、研修会の目的の一つでもありました。
    演習では、職種をこえて、世代をこえて、ワイワイと楽しみながら「災害ボランティア」について学ばれていたようです。

    参加者アンケートからは「定期的に研修会を参加してほしい」、「普段からの心構えが必要」などの意見があり、大変有意義な研修会となりました。
    また、今回研修会に参加できなかった施設職員を対象とした、災害研修会を2月に計画しています。(詳細が決定したらお知らせします♪)

    この場をお借りして、研修にご参加いただきました皆様お疲れ様でした。
    そして、ご多忙中にもかかわらず足を運んでくださいました栗田先生、この研修会の開催にいたるまでご指導、ご協力いただきました県内社協職員の皆様に心より感謝申し上げます。
    ありがとうございました。




    | 研修・講座::県内で開催 | 09:59 AM |
    災害ボランティア実動演習を開催しました
    11月13日(土)、災害ボランティア体制づくり実動研修会を実施しました。
    講師は、名古屋の特定非営利活動法人 レスキューストックヤードより栗田暢之先生をお招きし、自治会関係者、民生委員、給食ボランティア、点訳ボランティア、手話サークル、ライオンズクラブ、老人クラブ、行政などから70名を越す参加がありました。
    波佐見町ではこれまで大きな災害に遭遇した経験は無く、漠然と「災害?ここでは起きないんじゃないかな」という認識の方が多くいらっしゃったかもしれません。
    しかし、栗田先生から災害の恐ろしさ、災害がもたらす悲しみ、被災者に寄り添う災害ボランティアの心などを学ぶことで、日頃の備えや地域での助け合い・見守り体制についてもそれぞれの立場で考える機会になりました。

    参加者へのアンケートによると、約7割の方が『近隣の市町で災害が発生した時には自分も災害ボランティアとして活動したい』と回答。災害ボランティアの内容と重要性について理解が深まった研修会でした。
    この第一歩を大切にして、「災害」という誰もが無関係ではいられないキーワードを日頃の地域福祉活動にも組み入れながら取り組んで行きたいと思います。
    (その後、波佐見町社会福祉協議会では災害ボランティアセンターの早急な活動体制づくりに備えた災害支援金を設置しました)

    ~参加者の声~
     ●今まで全く知らなかった事ばかりで大変勉強になった(民生委員)
     ●初めての経験で大変勉強になったので、若い世代にも一緒に参加して欲しい(自治会関係者)
     ●災害ボランティアの内容がわかってよかった(老人クラブ)
     ●センターに行けば何かしら自分にできるボランティアがあると思う。勇気をもって出かけたい(ボランティア)
     ●とても楽しく、わかりやすかった(学生)




    | 研修・講座::県内で開催 | 10:29 AM |
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