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    災害が発生した時のボランティア活動のページです。
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    災害ボランティア国際シンポジウム
    世界の災害ボランティア活動のトップランナーが島原に集います。
    1990年の雲仙普賢岳噴火から17年。
    この間、国内でも阪神・淡路大震災を始め様々な災害が日本列島を襲いました。
    しかし、災害が起こるたびに全国から大勢のボランティアが被災地で活動し、
    被災者の心の支援、生活復興のための支援を行っています。

    困った時はお互い様の共助の気持ちを忘れることなく、助け合う社会を
    皆さんと一緒に創ることを目指すシンポジウムです。

    (と き)
    平成19年11月23日(祝・金)~24日(土)

    (ところ)
    長崎県島原市  雲仙岳災害記念館(23日)/島原復興アリーナサブアリーナ(24日)

    (内容)
    ◎23日
    13:00~17:00 世界の災害ボランティア活動シンポジウム
    18:00~ 交流会(別途参加費3,500円)


    ◎24日  
    9:00~ 基調講演 宮本秀利氏(NPO法人島原ボランティア協議会前理事長)
    10:00~ 国内災害ボランティアシンポジウム
    コーディネーター 
     渥美公秀氏(日本災害救援ボランティアネットワーク理事)
    パネリスト
     岩永秀徳氏(長崎県社会福祉協議会ボランティア振興課長)
     栗田暢之氏(震災がつなぐ全国ネットワーク代表)
     松森和人氏(NPO法人ふくい災害ボランティアネット理事長)
     水島重光氏(日本生協連大規模災害支援協議会世話人) 
          
    12:00~ 炊き出し(うどん、おにぎり)
    ※必要な方は一人300円(予定)をご用意ください。事前申し込みは要りません。
          
    13:00~ 災害シンポジウム分科会(当日、興味ある分科会にご自由にご参加ください)
     第1分科会/災害ボランティアの必要性
     第2分科会/災害ボランティアと社協の役割
     第3分科会/ボランティア組織の運営と人・情報・金
     第4分科会/アジア(海外)の災害に対する連携のあり方 
         
     ※同時刻に災害復興地視察もあります。


    (参加費)
    23日 
    国際シンポジウム(2000円)、交流会(3500円)
    24日 
    国内シンポジウム(1000円)、災害復興地視察(無料)

    (申込締切)
    平成19年11月17日(土)

    (申込方法)
    参加申込書に必要事項を記入し、島原ボランティア協議会へ
    FAX(0957-64-0345)にて送信して下さい

    (問い合わせ先)
    NPO法人島原ボランティア協議会(TEL:0957-62-6014)
         
    ※この事業は(財)県民ボランティア振興基金の支援事業です。
    ※第5回火山都市国際会議 島原大会 関連フォーラムとして開催します。



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